伊調敗北は“忖度判定”か…代表決定戦で新たな火種が表面化

伊調敗北は“忖度判定”か…代表決定戦で新たな火種が表面化(日刊ゲンダイDIGITAL)

業界に物申す人は、業界の上層部の忖度でつぶされるのか?
伊調選手は、ブランクがあった中で、よく気持ちを立て直したと感心している。
業界の人間は、日本国民として、
オリンピック4連覇の絶対王者を、後押ししたくないのだろうか?
未だ、根深い戦いは水面下で続いているようだ。
来年は、東京2020だというのに…
しかし似たり寄ったりの構図は、スポーツ界のみならず、あちらこちらで遭遇する。
長いものに巻かれていれば、安泰か。
寄らば大樹の陰で、強いものに寄り添っていれば安全か。
私はそのような生き方をしたくない。
是は是。非は非。
未だ、大木をもぼぷった切る情熱を忘れてはいない。
礼には礼で応え、非礼には非礼で応える。
万年青年。
志や、義理人情を大切に歳を重ねたい。

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