がんとも闘い、82歳が大学院修了 全国の「紙すき唄」「酒造り唄」を訪ねて論文執筆

がんとも闘い、82歳が大学院修了 全国の「紙すき唄」「酒造り唄」を訪ねて論文執筆(京都新聞)

いくつになっても、向学心を持っている人は輝いている。
好きなこと、興味のあることを探求して、妥協しない。
そうした芯の強さがアンチエイジングに繋がり、ガンの進行も遅らせる。
老いも、病魔も、じたばたしたところで始まらない。
どんとこい。
受けて立とうではないか…の心意気が明日に繋がる。
目標をもって日々を過ごす。
周囲の雑音に振り回されず、我が道を行く。
人は人、自分は自分。
人が、自分の人生の責任を取ってくれるわけではない。
それゆえ、自分の思うままに人生を完結しなければならない。
生きるということは、輝いていなければ意味がない。

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やはり政治が悪い、古い人は自ら退くべきーー忖度しない経済作家、高杉良が語る日本

やはり政治が悪い、古い人は自ら退くべきーー忖度しない経済作家、高杉良が語る日本(Yahoo!ニュース オリジナル 特集)

氏の著書は数多く読ませてもらった。
歯に衣着せぬ作風が小気味よい。
81歳の年齢は、少なからず、創作活動に影響を与える。
酷使してきた眼がコントロールできなくなるのは致し方ない。
しかし、さぞ無念だろう。
老いというのはそういうものだ。
私も、若い頃に比べると、いたる所にガタが来ている。
時間がない、あれもしなければ、これもしなければと焦る気持ちが押さえられない。
しかし焦ったところで仕方がない。
残存能力をフル活用して、残された時間を有意義に過ごさなければならない。

個性、教育は大事だ。
氏が描きたいと思う逸材が少なくなった現状は忌々しきことだ。
金子みすゞではないが、「みんな違ってみんないい」。
人の顔色を窺って、右へ倣えの人間は、もううんざりだ。
義理人情に薄く、礼を欠く人間の多さにも辟易している。
いずれにしても老兵は、ただ消え去るのではいけない。
これまで長きにわたり培ってきたノウハウを、
生涯現役の覚悟でしっかり後世に託したうえで、
世代間のバトンタッチとしたい。

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夏の風物詩「ラムネ」が大ピンチ… コロナで4社が撤退、お祭り中止が痛手に

夏の風物詩「ラムネ」が大ピンチ… コロナで4社が撤退、お祭り中止が痛手に(デイリー新潮)

今日は、ラムネの日らしい。
誕生からおよそ150年。
そのラムネの存続が危うい。
コロナの余波は、思わぬところにも出でいる。
感染拡大2年目を迎える夏。
ヨーヨーに、金魚すくい。
射的に、お面。
綿菓子、りんご飴。
夜空を彩る花火の大輪は実に見事で、
炸裂する音は腹に響く。
子供の頃から慣れ親しんでだ
祭りの雰囲気は心躍るものがある。
その夏祭りは、今年も、お預けだろう。
ラムネのみならず、
夏の風物詩たちが姿を消すことになるのだろうか。
先行きの見えない状態は、関係者にとって死活問題である。

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新緑の「青もみじ」雨に濡れ鮮やかに 北野天満宮

新緑の「青もみじ」雨に濡れ鮮やかに 北野天満宮(京都新聞)

京都は、良い時期を迎えている。
初夏に向け、木々には新しい命の躍動が宿る。
エネルギーの放出する様は見る者を魅了する。
人を引き付ける。
社会活動も同じだ。
エネルギッシュに動いている人のそばに人は集まり、金が動く。
金の上手な使い方をすると、人が集まり、活発になる。
いつも同じことをしていては、人から飽きられる。
ケチは人から嫌われる。
そうすると、後は停滞の一途だ。
忙しいからできない…金がないからできない。
それは言い訳に過ぎない。
忙しいから、新しいことをする。
新緑の「青もみじ」のように、
躍動感を持て日々を過ごしたい。

https://www.youtube.com/watch?v=yv5I_fK9bFY

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江戸川区小岩

「江戸川区小岩」
そこは、私の原点とでもいうべきところである。

所要があり、数年ぶりに事務所を立ち上げた場所に訪れた。
…というよりは、たまたま通りかかったといってよい。
かれこれ40年ぶりだろうか…。
そこは、JRの駅からは相当離れた柴又街道沿いにある。
周囲は、ラーメン屋、居酒屋、雑貨屋。
昭和のレトロが詰まった場所だ。
となりのラーメン屋は、未だ同じ名前で店を構えている。
車を止めて、職員らと暖簾をくぐった。
味噌ラーメンと餃子のセットを注文する。
止まり木だけの狭い店内は、長年の食用油が染みて、
そこかしこが茶色と化している。
店主は初老の男性だが、不愛想だ。
私が通っていた40年前も、不愛想な店主だった。
聞けば、二代目、先代の息子だという。
確かに二代目はDNAを継いでおり、
不愛想だけでなく、味もそのままだった。
変わったところといえば、
トッピングのひき肉の量が少なくなったということだけだ。

隣の、私の事務所だったところは、居酒屋になっていた。
店は扉や窓が前回で、中は丸見えだ。
今見れば、6畳ほどの狭い部屋。
ここで、当時、イタリア女優のソフィアローレンが宣伝しいた
「ラッタッタ」にまたがり、
1年で500件の顧問先を開拓した。
これは、江戸川では伝説といってもいいと称された。
夢と希望をもち、数多くの難事件と戦ったのもここだ。

原点に戻ると、あの頃の気持ちに立ち返る。
まだまだこれから、今日が本番。
「江戸川区小岩」
ここは、私の原点の地だ。

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インドの感染状況は「あまりに悲痛」

WHO インドの感染状況は「あまりに悲痛」(テレビ朝日系(ANN)

東京や大阪では緊急事態宣言が発令され、
多くの商店が休業している。
これに伴い、ランチ難民が多発しているとの悠長な報道がされている。
これに比べて、インドの状況はいかに深刻か。
映像を見る限り、広いスペースに所狭しと台が並べられ、
瀕死の患者が横たわっているではないか。
その周りを医療従事者、家族らが囲み、
さながら、デパートの催事場のようだ。
最初の感染か施確認されたから、1年半になろうとしている。
ワクチンが開発され、希望が見えたのもつかの間。
先が見えない不安に慣れて来たとはいうものの、
世界は陰鬱な状態に変わりない。
何時になったら、従前の生活が戻ってくるのか。
今はひたすら、「忍」の一字である。

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理解されず退社も…「全身が痛くなった」頭痛に吐き気、香害の苦悩

理解されず退社も…「全身が痛くなった」頭痛に吐き気、香害の苦悩(西日本新聞)

「カエル」の次は、「香り」である。
どちらも受任の限度を超えるというものだが、
強烈な香りはつらい。
「カエル」の鳴き声は自然なものだから我慢できるとしても、
人工的な「香り」は、確かにキツイ。
電車や、エレベータなど、密閉された空間が特にまずい。
「香元」が、一人だけでも大変なところ、
異なる強烈な「香元」が、複数いると、
複雑に絡み合った香りはまさしく香害だ。
他方、自然とはいうものの、久しく風呂に入っていない人の臭いもキツイ。
ほんのり、シャボンの匂いが爽やかだ。
自分の感覚で、良かれと思ってしていることが、
実は周囲の迷惑であることが多々ある。
生活習慣を見直すきっかけとしてほしい。

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カエルの鳴き声は騒音? 東京地裁で判決

カエルの鳴き声は騒音? 東京地裁で判決(TBS系(JNN))

カエルの声。大合唱は騒音か?
時季になると、田んぼから聞こえてくる鳴き声はすさまじい。
種の保存、繁殖行動の現れであるから、オスは俄然張り切る。
たかがカエルの鳴き声…といえども、
集合体となった音は、ガンガンと耳朶に響く。
それでも年間にして数日なら、受任の限度と捉えるべきだろう。
もともと自然音なのだから、それが嫌なら居を移すしかない。
気になれば気になる音は、巷にあふれている。
子供の声、犬の鳴き声、飛行機や音楽の騒音。
社会で生活を行う以上、
周囲には最大限の配慮をしながら生活しなければならないのは当然である。
しかし、繁殖期のカエルにそれを求めるのは、土台無理な話。
裁判所の判断は妥当である。

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カニのオブジェ破壊した男性2人…謝罪と165万円弁償で社長「許す」これで2人は器物損壊罪には問われないか

カニのオブジェ破壊した男性2人…謝罪と165万円弁償で社長「許す」これで2人は器物損壊罪には問われないか(関西テレビ)

罪を憎んで人を憎まず。
クリスチャンの社長は人格者だ。
将来ある若者に反省を求め、教会で懺悔させる。
コロナ禍で解雇され、うっぷんを晴らすために行った行為を憎み、
行なった彼らも被害者だという。
「許し」は、加害者も被害者も救われる。

器物損壊罪は、被害者の親告が捜査の端緒となる親告罪である。
被害者に処罰感情がなければ、犯罪は成立しない。
よっって、この事件は被害者が告訴を取り下げる形で、刑事事件は不問とされた。
謝罪、反省は大切である。

それにしても、165万円、カニのオブジェの代償は高い。
この金額を支払えば、正規の値段で、何回食べることができただろうか…
短気は損気である。

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東大院出身「マスク拒否男」2度目の逮捕を嘆く父親 「論文が通らずあんなふうに…」

東大院出身「マスク拒否男」2度目の逮捕を嘆く父親 「論文が通らずあんなふうに…」(デイリー新潮)

教育とは何かを問う事件だ。
国内最高峰といわれる大学に現役入学、大学院にまで行き、
初めての挫折。
そこから秀才の人生が狂った。
傍目には、羨望の家庭だったに違いない。
経済的に恵まれ、子供は東大大学院卒である。
しかし、人生はブランドでは決まらない。
社会に出て、何ができるかに尽きる。
そうした意味では、多少遠回りをしても、
知識の習得と共に、
少々の困難をものともしない強靭な精神を
涵養しなければならない。
親も、子供に対して最良な
環境を整えた結果がこれでは泣くに泣けない。

しかし、18世紀の思想家ルソーが、
その著書『エミール』の中で述べているではないか。
「子供をダメにするのは簡単だ。欲しがるものを際限なく与えればよい」
教育は、厳しさや忍耐もあわせ教えなければならないだろう。
大人になってから矯正するのは、かなり難しい。

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僧侶が自作のギロチンで首を切断「高い次元に生まれ変わりたい!」

僧侶が自作のギロチンで首を切断「高い次元に生まれ変わりたい!」(SmartFLASH)

凡夫の理解をはるかに超えた行動だ。
信仰の末の自死が、肯定されるのか否か。
「高い次元に生まれ変わりたい!」
その気持ちは痛いほどわかるが、輪廻転生、
そもそも生まれ変わりが存在するのか、誰も知らない。
日本には、未来永劫生き続ける神秘なる仏・・・即身仏なるものがある。
これも、自ら断食により命を絶つ荒行だが、
信仰の集大成として、明治時代まで行う僧侶がいたというのだから驚きだ。
(今は、法律で禁止されている。)
命とは何か、信仰とは何か。
たまには、奥深く静かに考え時間持ってもいいだろう。
ちなみに、私は生涯現役のスタンスで荒行を続ける。

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スクープ!東京女子医大で医師100人超が退職

スクープ!東京女子医大で医師100人超が退職(東洋経済オンライン)

「医者になれば、食い扶持には困らない」
と、受験の難易度をものともしない羨望の職業のはずだが、
勤務医の実態はかけ離れている。
医者とて、霞を食って生きて行けるはずもない。
労働の対価に見合った対価の支払いが必要だ。
コロナ禍で、患者数が急速に増加する中、
受入れ体制に事欠く診療機関が増えている。
こうした中、マンパワーが不足して、診療に当たれない病院に対し、
国が支援策を講じられないのはなぜなのか。
都市部の国民は、医療棄民ともいえる状態になってきている。

東京では、中途半端な緊急事態宣言の3回目が発令されるという。
発令したからといって、一時的には感染者数が少なくなったとしても、
これまで同様、カンフル的な効果は望めないだろう。

少なくとも、待遇面が理由で医師や看護師の大量離職が許されてはいけない。
この非常時、医療従事者の激務に相応した待遇を改善して、
国民が安心して医療の提供が受けられるよう
国には強いリーダーシップを示して欲しい。

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江戸っ子が「ヒ」と「シ」の発音を区別できない原因が判明…舌の位置と左右方向の形状が重要だった

江戸っ子が「ヒ」と「シ」の発音を区別できない原因が判明…舌の位置と左右方向の形状が重要だった(FNNプライムオンライン)

正に自分のことである。
不思議なことだが、
本人は至ってまともに発言しているつもりなのだが、
よく、人から指摘される。
「是非」…が、「ぜし」と言っているようだし
「休業補償費」…が「休業補償紙」といったために、
職員からは、「どのような用紙でしたか?」と聞かれたこともある。
発音のメカニズムが判明したとはいえ、
70年以上これでやってきたのだから、今さら直るとも思えない。
私は生粋の江戸っ子なので、皆さん、そこのところは忖度してください。
よろしくお願いします。

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不倫と懲戒解雇

日々、顧問先から労務相談が寄せられる。
横領による解雇、無断欠勤、集団退職、メンタルによる休職…
社内における、不倫絡みも少なくない。

では、問題である。
社内不倫を理由として、解雇ができるか?

ケースバイケースだが、不倫は業務には関係なく、私的な領域であるため、
一般的には懲戒を課すことは難しい。
仮に、就業規則にそうした定めがあったとしても、無効になることが想定される。
恋愛は自由である。

「運送会社のバス運転手は、
妻子があるにもかかわらず未成年の女性車掌と不倫関係となった。
その結果、女性車掌は妊娠・中絶、そして退職することになり、
これを重く見た運送会社が当該バス運転手に解雇処分をした」
事案について、裁判所は、
「バス運転手と女性車掌の不倫関係が、
それ自体職場の秩序を著しく乱す行為であり、
これによって現に当該女性車掌を退職させ、
他の女性従業員に対して不安と動揺を与え、
さらに求人についての悪影響等をもたらしたこと。
運送会社の社会的地位、名誉、信用等を傷つけるとともに、
運送会社の正常な業務運営を阻害し、運営会社に損害を与えたこと。」
を理由として、解雇を認めたケース(東京高裁昭和41年7月30日判決)がある。

他方、
「妻子ある同僚男性と不倫関係となった女性社員が、
不倫の事実が社内だけでなく取引関係者にまで知られることになったため、
企業側が女性社員に懲戒解雇処分をした。」事案で、裁判所は、
「女性社員による不倫行為は、就業規則に定める『素行不良』に該当し得るものの、
女性社員及び不倫相手の地位、職務内容、交際の態様、会社の規模、業態等に照らして、
『職場の風紀・秩序を乱し、その企業運営に具体的な影響を与えた』
とまでは認められない。」
として、解雇無効とした(旭川地裁平成元年12月27日判決)。

こうした対極の裁判例を見てみると、
当該社員及び不倫相手の地位、職務内容、交際の態様、会社の規模、業態等に照らして、
当該社内不倫が、職場の風紀・秩序を乱し、正常な企業運営を阻害したか、
企業に損害を与えたかどうかが、判断に大きく作用するものと考えられる。

裁判は、裁判官の匙加減である。
私達は思い込みや偏見を止めて、裁判例を研究するなど、
実務に直結した知識を日頃からブラッシュアップしておく必要がある。
そうでなければ、顧問先に対して適切なアドバイスはできない。

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コロナ患者の手握る「神の手」 ブラジル発のケアに注目

コロナ患者の手握る「神の手」 ブラジル発のケアに注目(朝日新聞デジタル)

「神の手」…何気ない優しさを感じる。
コロナ禍、なかなか心のケアまで手まわらない過酷な状況で、
しばらくの間でもぬくもりを感じていられるのは、
不安でいっぱいの患者にとってどれだけ安らぎであろうか。
患者に寄り添う、安価で効果的な「神の手」の発案者に敬意を表したい。

今、国内でも感染を封じ込めることができない。
それどころか、感染者数が急増している。
事態の長期化に、当初の緊張感が薄れたのも確かだ。
何をどうしたらよいのか。
行動の自由を制限された私たちは、
まるで、羽を取られた飛べない鳥のようだ。
知恵を出し合い、少しでも心安く過ごすことができればいい。
正に神の手が欲しい日々である。

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