Archive for 河野順一の野球

2000安打達成、おめでとう!

【広島】広島に戻ってなかったら達成はなかった…2000安打の新井に聞く(スポーツ報知 )

2000本安打達成の裏には、さまざまなドラマがある。
決して一口では語れない、紆余曲折があったから、
功績が偉業して称賛されるのである。
その道で極めるためには、
本人の素質はもちろんのこと、
人の何倍もの努力、
挫折感を跳ね返す精神的強さ、
そして、その人の心を支える一期一会の出会いが大切である。
意味ある偶然が重なって、正しい選択をしていくと結果につながるのだと思う。
新井選手、本当におめでとう。

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野球の申し子の逮捕

清原容疑者逮捕 薬物否定も…噂絶えず 警視庁、1年以上の内偵捜査(産経新聞 )

残念な報道である。
あれだけ一世を風靡した、野球の申し子の逮捕である。
何が彼をそうさせたか。
彼に他の選択肢はなかったのか。
ファンならずとも、彼の凋落ぶりは容認しがたい。
人生山あり谷あり。
今、谷を行く彼を、蔭ながら応援したいと思う。

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凄く勉強になった

大谷 体重100キロ到達!ダル助言で1日6、7食「凄く勉強になった」(スポニチアネックス)

若さがうらやまして。
1日6、7食で、体作り。
プロ野球選手は、体力勝負。
大きくタフな体は、いわば業務の一環である。
体を整えて、さらなる飛躍をしてほしい。
何の仕事も、土台作りが大切だ。
さしずめ、社労士の場合は、知識の仕入れである。
皆様には、今年も、有益なセミナーを数多く受講して、
士業者としてのブラッシュアップに努めてほしい。

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9回にまさかの悪夢

【侍ジャパン】9回にまさかの悪夢…韓国に3点差ひっくり返され逆転負け(スポーツ報知)

写真が、無念さを物語っている。
どんな言葉で表現するより、投手の心の内を表している。
そして、遠くに写る野手の姿も見逃せない。
物語りには、どのようなどんでん返しがあるか分からない。
最後まで気を抜かずに走り続けたかった試合だった。
無念!

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野球賭博3選手の契約解除

巨人、野球賭博3選手の契約解除 福田涙「どうしていいか…」(スポニチアネックス)

軽い気持ちで始めたことが、とんでもない命取りになる。
天下のジャイアンツ所属選手達が手を染めた、野球賭博には、
彼らの野球生命とひきかえにする程の価値がないことは明らかだ。
自業自得とはいえ、陥穽はどこにあるか分からない。
後悔先に立たず。
誠に残念な話である。

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大谷、161キロ!6回零封10K

【侍ジャパン】大谷、161キロ!6回零封10Kで韓国を手玉、初代王者へ白星発進!(スポーツ報知)

世界のひのき舞台で、日本人が活躍する話を聞くのは喜ばしいことだ。
個人の活躍はもとより、日本を大きくアピールする格好の場でもある。
彼らの活躍を、長いものに巻かれ、強い者に迎合する
島国根性を払しょくする原動力につなげてほしい。

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巨人投手が野球賭博に関与の疑い

巨人、福田聡志が野球賭博行為に関与の疑い(日刊スポーツ)

福田投手は甲子園、プロ野球、大リーグ、それぞれを対象に賭けを行ったという。
しかも所属する巨人の試合まで対象にしていたという。
事実だとしたらあまりにも情けない。
黒い霧事件の歴史の教訓が活かされていなかったのか。
福田投手は現在謹慎中だというが、謹慎程度で済む話ではなかろう。

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いよいよオコエ、小笠原が甲子園に登場

【巨人】「小笠原」「オコエ」ドラ1候補に急浮上!堤GM異例の12日甲子園視察(スポーツ報知)

今年の夏は早実の清宮選手が話題を集めているが、清宮選手以外にも注目の選手はいる。
打では関東一高のオコエ瑠偉選手、投では東海大相模の小笠原慎之介選手だ。
オコエ選手は走攻守すべてが一級品だが、さらに走りに関して言えば特級品といって良いだろう。
小笠原選手は左腕からの150kmの速球が魅力だ。
ジャイアンツの堤GMが甲子園で両選手を視察するようだが、今年のドラフトでは競合が予想される両選手のどちらかを獲得に動くのか、それとも別の選手を指名するのか興味は尽きない。

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大型連敗が多い今季

止まらぬ12連敗…西武・田辺監督「チャンスはつくっているが」(スポニチ)

今年のプロ野球は、大型連敗がとても多く感じる。
現在連敗中の埼玉西武ライオンズもそうだが、横浜や、中日、ヤクルト、楽天なども大型連敗をしている。
共通点は監督経験が浅い監督のチームかとも思ったが、横浜の中畑監督は4年目である。
西武は今日、連敗を止められるだろうか。

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巨人、村田に代打

村田に非情宣告 阿部の敬遠中に代打・由伸(スポーツ報知)

相手チームからは目の前の打者を敬遠された上に、自分のチームから代打を送られるという扱いを受けた村田。
一見屈辱的扱いにも見えるが、得点圏打率が1割1分台では、当然の扱いだろう。
むしろ、打率2割台前半でも先発起用を続けてくれているという点では、非情どころか温情あふれる扱いを受けていると思うのだが。

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横浜高校渡辺監督の最後の夏終わる

<高校野球速報>横浜・渡辺監督、最後の夏終わる!(THE PAGE)

決勝という最高の舞台で、東海大相模という最強のライバルと戦って敗れるフィナーレは、高校野球を代表する名将にふさわしいものだった。
東海大相模の小笠原慎之介投手も、甲子園に出場するに相応しいピッチングであり、渡辺監督率いる横浜高校を倒したことは自信となり、その自信がさらなる成長を促すことだろう。
「敗れて悔いなし」とはいかないだろうが、渡辺監督も、ノーシードのチームを率いての決勝進出であり、2年生に有望な選手を残した状態でチームを引き継げるのは、
ある意味で納得できる終わり方だったのではないだろうか。
長年の蓄積した疲労や、体調不良など様々な問題を抱えてはいるのだろうが、
これまで48年の監督生活で築き上げて来た実績と経験の数々を今後も何らかの形で活かしてほしい。

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高校野球100年

早実・清宮決勝2点二塁打、甲子園へM1/西東京(日刊スポーツ)

横浜が逆転4強 渡辺監督最後の夏/詳細(日刊スポーツ)

今年は高校野球100年の節目の年だそうだ。
その節目の年に、早実の清宮選手という新たなスターが生まれ、横浜高校の渡辺監督が最後の夏を戦うというドラマが繰り広げられている。
今日、清宮選手は決勝点を叩き出し、渡辺監督率いる横浜高校は執念の逆転勝ちをした。
二人はこの夏、甲子園の土を踏むことができるのだろうか。

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渡辺監督最後の夏

渡辺監督最後の夏 横浜-相模原/速報します(日刊スポーツ)

先日、相模原高校についてご紹介したが、その相模原高校が今日は横浜高校と対戦するという。
今年の夏で勇退を表明している名将渡辺元智監督率いる名門私学である横浜と、躍進著しい公立の雄の対決。
初夏通算5度甲子園を制している渡辺監督が、第一シードとの対決を迎えた。
果たして渡辺監督の「最後の夏」はどこで続くのか。
相模原高校の実力はいかに。
野球の神様は興味深い対戦カードを組んでくれた。

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県立相模原高校の挑戦

激戦区神奈川から半世紀ぶりの甲子園を狙う異色県立進学校(THE PAGE)

高校野球の季節がやってきた。
全国一の激戦区、神奈川県で県立の進学校が半世紀ぶりの甲子園を狙うというこの記事は、高校野球ファンには必見である。
「神奈川を制するものは全国を制する」と言われるほどの激戦区において、甲子園出場を勝ち取ることは至難の業である。
その神奈川で、横浜高校、東海大相模高校、桐光学園など私立の強豪ひしめく中で、公立高校が代表になったことは1951年以来絶えて久しいそうだ。
もはや、至難を通り越して不可能ですらないかと思うほど、公立高校には厚く高い壁が存在する。
その壁を突破しようという存在、それが佐相監督率いる県立相模原高校だ。
有数の進学校が、監督の創意工夫によって力をつけ、大きな目標に向かう。
似たような感じの非常につまらないテレビドラマが以前放送されていたが、事実は小説より奇なり、いや、ドラマより奇なりである。
県立相模原高校が今年の夏、どのような戦いを見せてくれるか、今から楽しみだ。

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巨人、新外国人打者獲得か?

巨人、新外国人有力候補はイチローも認める「凄いやつ」(スポニチ)

本当に獲得するかはわからないが、また巨人の新外国人打者の話題が出てきた。
フランシスコやセペダやアンダーソンはどうしたのだろうか。
全部二軍に行ってしまったのか。
クロマティのような打てる外国人打者を獲得してもらいたいものだ。

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