Archive for 河野順一の雑感

カブール国際空港に人押し寄せパニック 5人死亡情報も

カブール国際空港に人押し寄せパニック 5人死亡情報も(朝日新聞デジタル)

わが目を疑う。有り得ない光景である。
滑走を始めた飛行機に、人々がしがみつく、並走する。
それも一人二人ではない。大勢の人たちだ。
そうまでして、逃れなければならない人々の心情を想うと心が痛い。
民とは何か。国とは何か。
たまたま、そこに生まれた人が、そこで暮らしているにすぎない。
同じ時代を生きる人が、このような状況下にあることが実にショッキングである。
2年前、彼の地で銃弾に倒れた中村哲さんは、
近い将来を予想していただろうか。
彼が行った平和活動は何だったのだろうか。
棺を担いだ大統領は、いの一番に亡命した。
棄民は、自己責任で行く当てを彷徨っている。
国際社会の無力さを感じる。

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WEB就業規則作成セミナー

皆様、お疲れさまでした

初めての試みである、
WEB就業規則作成セミナーが、無事に終了しました。
新しい試み尽くしで、ご参加者の皆様には楽しんでいただけたと思います。
特に、「競業避止義務違反」については、
良くご理解いただけたことと思います。
コロナワクチンの副反応で、ベッドからのご参加者有り、
大雨で、顧問先様の心配をして、
連絡を取りながらのご参加者有り、
本当に異例尽くしで皆さんお疲れさまでした。

そして多くのスタッフの皆様、3日間お疲れさまでした。
あれだけの音響設備でイベントに臨むのは、
大栄出版で、電車で覚える社労士の「カセットテープ」撮り以来です。
しみじみと、時代の流れを感じる。

そして、事務所の皆さん。若手がよく頑張ってくれました。
司会は大変よくできました。
皆が協働して一つのものを作り出す。
タイトな中でも充実した仕事だったと思う。

来月は、今回のセミナー内容が、オンデマンドで配信されます。
ご期待ください。

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五輪開催「よかった」64%…読売世論調査

五輪開催「よかった」64%…読売世論調査(読売新聞オンライン)

日本選手の活躍は、目を見張るものがあった。
手に汗握る接戦を制したとき、思わず熱いものがこみ上げてきた。
スポーツの持つ力は、人の心を高揚させる。
ああ、「よかった」で終わればよいが、
今回は、近い将来、負の通信簿が恐ろしい。

閉会式の様子を見たか。
各国の選手が会場にひしめき合い、マスクを外し和やかに談笑、
写真撮影もいたる所で行われていた。
これが緊急事態宣言下の東京の出来事である。
営業を自粛して、将来の不安を抱える国民をよそに、
あの場には、それまでの日常があった。
また、バッハ会長は、銀ブラを楽しんでいた。

世論調査も、どこを対象としているのかと穿った見方をしてしまう。
大会関係者、政府関係者を対象とした調査なら、「よかった」の割合が高いだろう。
しかし、感染の拡大が止まらないコロナ感染者やその家族、
営業自粛を余儀なくされる、飲食店を中心とした関係者を対象として調査すれば
逆の結果が出ていたことだろう。

何が正しいのか、人が決めた路線に乗るのは危うい。
真贋を見極める確かな目が必要だ。

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「彼はキャリアのピークにある」卓球・水谷隼の引退表明に中国メディアも反応「日本にとって大きな損失だ」

「彼はキャリアのピークにある」卓球・水谷隼の引退表明に中国メディアも反応「日本にとって大きな損失だ」【東京五輪】(THE DIGEST)

オリンピックで実績を示し、
卓球の強豪国である中国からも引退表明を惜しまれる水谷選手は
名実ともに優秀な選手だ。
引退の理由が、目にあるとの報道は、実に残念だ。
体のどこが悪くても、選手生命に影響する。
体調が万全で、その他の周囲の状況がすべてそろって大会に出場できる。
その大会で、最高位の順位をつけることが、如何に難しいことか想像に易い。
それをやってのけての引退表明は、引き際の美学でもある。
惜しまれて引退するのがいいのか、勝てなくなって引退するのがいいか。
それはその人の生き様ではあるが、
次のステージでも、輝いた経歴を存分発揮し、
新たな分野で活躍してほしいと思う。

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ラケット持つ手が震えるほど追い込まれた平野美宇、引退を思いとどめた母の言葉【東京五輪・卓球女子団体】

ラケット持つ手が震えるほど追い込まれた平野美宇、引退を思いとどめた母の言葉【東京五輪・卓球女子団体】(中日スポーツ)

世界の頂点を目指し、快進撃が続く。
頂きが見えたかと思っても、その先にはライバルが立ちはだかる。
やってもやっても、展望が見えてこない。
そんなとき、誰しも辞めたくなるだろう。
しかし、そこで終わったら失敗、負けである。
成功者は、そこかららが違う。
展望が見えなかったら、見えるまですればいい。
成功したければ、成功するまでやり続ければいい。
天才は確かにいる。
しかし、それは一握りに過ぎない。
後の成功者は、努力の末に勝ち得た英雄だ。
成功者の陰には、キーマンが付き物。
平野選手も、その例に漏れない。
良いご家族と、良いライバルたちの存在が、
彼女の成功を後押ししている。
彼女らに頂点の景色を見せてあげたい。

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「要請」応じず売上高9割増 グローバルダイニング

「要請」応じず売上高9割増 グローバルダイニング(朝日新聞デジタル)

皮肉な結果を社会はどう受け止めるのだろうか。
行政からの要請に従った業者が倒産の憂き目を見て、
そうでない業者が、かつてない業績を上げる。
周囲が営業していなければ、それは見受かるだろうという話だ。
都の対応も、見せしめ的なところがあり、
憲法に保障された平等の観点から言えば、問題視される点があるようだ。
くわえて、緊急事態宣言下のオリンピックの開催、
オリンピック関係者の、日本国内での自由な行動に鑑みれば、
飲食関係の方はなぜ自分たちだけが自粛なのかと疑問を抱かざるをえない。
行政がしているから正しいとは一概に言えない。
いずれにしても、正直者が馬鹿を見るといった状況だけは回避してほしい。

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「見たくないのに」選手涙 相次ぐSNS中傷、どう防ぐ 東京五輪

「見たくないのに」選手涙 相次ぐSNS中傷、どう防ぐ 東京五輪(時事通信)

モラルの問題だが、そうとばかりはいっていられない。
日々、誠心誠意頑張っている人に対して、
何もしない人間が中傷することは大人気ない。
表現の自由は、無制限に許されるものではない。
気にしなければいい、見なければいい…
確かに一理あるが、当事者からすれば気になるのは当然であり、
加害行為を減らすことに社会は心を砕かなければならない。
誰にでも自尊心がある。名誉感情がある。
たからこそ卑劣な輩とは、徹底的に戦わなければならない。
分からない相手には、分かるまで教えてあげなければならない。
被害者は臆することなく、被害を訴え続ければいい。

性的暴行の被害を訴え続けているジャーナリストの伊藤詩織さんは、
その点、私たちの良い手本である。
「中傷 東大元准教授に賠償などの判決 東京地裁」
つい最近も、ニュースにこんな見出しが躍る。
被害者なのに、中傷に屈しない彼女は、芯がしっかりした強い人だ。
事件から6年以上、もうずいぶん長いこと、
巨悪と戦っている彼女は、神々しい。
泣き寝入りする人が多い中、彼女は権力に負けない。
是々非々で行動する真のジャーナリストだ。
私も、名誉毀損行為と戦い続け、やがて10年になる。
理不尽な侵害行為とは腰を据えて徹底的に戦わなければならない。
背中を見せたら負けだ。
若いアスリートに、すぐさまそれを求めるのも酷だが、
とにかく、悪口を書かれて辛いのは、あなただけではない。心を強く持ってほしい。
侵害者に弱みを見せたら、とことん付け込まれる。
今は辛くとも、踏ん張ってほしい。

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東京都で過去最多となる2848人の感染確認 20代951人、30代610人…重症者は4人増えて82人

東京都で過去最多となる2848人の感染確認 20代951人、30代610人…重症者は4人増えて82人(ANNニュース)

オリンピックの感動をよそに、
当初の予想通り感染者数が増加の一途だ。
やはり、歓喜だけでは、免疫力のアップにつながらないのだろうか。
オリンピックの関係者だけでも、毎日、感染者が報告されている。
原因は、それだけではないが、
政府は、有効な手立てを打つことができない。
いつまでこの状態が続くのだろうか。
コロナかを苦に、当事務所でも、
中小零細企業からSOSの要請があるが、
十分に相談に乗れないことが歯がゆい。

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五輪で輝いたご近所ペア 固い絆で手にした金メダル―水谷、伊藤組〔五輪・卓球〕

五輪で輝いたご近所ペア 固い絆で手にした金メダル―水谷、伊藤組〔五輪・卓球〕(時事通信)

優勝の試合を、何度もテレビで放映していたが
何度見ても、既に結果を知っていても、とにかく気分がいい。
同胞の活躍を、我がことのように嬉しく感じている人が
少なくないのではないだろうか。
選手の数だけ、物語がある。
彼らの活躍から元気や勇気をもらえる私たちは、
知らないうちに、免疫力も高まっているのではないだろうか。
コロナの感染を恐れて、外出することもなく、人と会う機会も減らしていると、
知らず知らずのうちに、「気」が滅入ってくる。
その「気」を盛り上げていかなければ、免疫力も上がらない。
アスリートの活躍を見て、躍動感を覚えることで、
心が高揚し、免疫力のアップにもつながるのではないだろうか。
病は「気」から。
「気」の元、元気を与えてくれる選手たちに心から感謝したい。

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一二三と詩、「8年前の夢」武道館で同日に実現

一二三と詩、「8年前の夢」武道館で同日に実現(産経新聞)

いや~ 手に汗握る試合だった。
2人の快挙を見て、本当にオリンピックの力強さを感じた。
コロナ感染拡大が危ぶまれる中、開催の是非が問われる大会でもある。
目標に向かって頑張る人がいる。
頑張っただけではどうにもならないこともある中、
どんな環境にも、自分がすべきことをひたすらやり続け、
結果を出すことのすばらしさ、それが一人でなく二人同時に…。
私達は、兄妹の快挙に震えがくるほどの感動をもらった。
何事も、打ち勝つには気力、精神の集中である。
真摯に、まっすぐ、謙虚に、努力する。
プレッシャーの中、よく頑張ってくれたと思う。
2人を支えたご家族も、賞賛に値する。
とにかく日本中の皆さんに、感動をありがとう。

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長嶋茂雄氏 昨夏なら不可能だった聖火ランナーを王氏、松井氏と務める 闘う姿が五輪との縁結ぶ

長嶋茂雄氏 昨夏なら不可能だった聖火ランナーを王氏、松井氏と務める 闘う姿が五輪との縁結ぶ (スポニチ)

時代の流れを感じる。
一時代を築いてきた御三方が、集った。
長嶋茂雄氏の変貌ぶりは、驚愕に近い。
活躍されていた時の姿を目に焼き付けていたほうがよかったのか、
それとも今を戦っている姿を現実としてとらえたほうがいいのか。
ヒーローに対するイメージは人それぞれだろう。
好むと好まざるとに関わらず、人は誰しも老いる。
美しく老いることが理想だが、そうばかりも言ってられない。

長期間にわたり、過酷な病苦と闘う長嶋氏に、
かつてのライバルが、愛弟子が、
寄り添う姿は美しいではないか。
恩を仇で返す人間ばかりが横行する中、
強い友情が、強い師弟愛が、見る人の心を打つ。
心は形を表す。形は心を表す。
長嶋茂雄氏の偉大さがここでも見て取れる。
どのような状況でも、全盛期のリスペクトをもって
寄り添う人がいるということは賞賛に値する。
ご家族との仲が取りざたされているものの、世界の大物二人が氏を支える。
実に心強いことだ。
不屈の精神で、長生きしていただきたい。

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規則でビキニ着用 女子ビーチハンド 短パンで競技に罰則?

規則でビキニ着用 女子ビーチハンド 短パンで競技に罰則?(AFPBB News)

https://www.afpbb.com/articles/-/3357508?act=all

ウェアーは、選手がそのスポーツで、
最大限の力を発揮できるものが良い。
肌を露出させたり、着用を強要することは時代に逆行している。
そもそも、古代オリンピックは、女性は出場しておらず、
全裸で行われたという。
何もつけず、持てる力を競い合うのはそれなりに意味があったかもしれないが、
現代のように、男女が参加し、観客を入れて行われる競技の場合、
それがふさわしいとは思えない。
時代に合った合理的なスタイルで、競技を行うことが求められる。
罰則は、むやみに設けるべきではない。

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テレビ東京、小山田圭吾主題歌ドラマ「サ道」の楽曲差し替え

テレビ東京、小山田圭吾主題歌ドラマ「サ道」の楽曲差し替え(報知新聞社)

なぜかしっくりこない。
私は、この方と直接会ったこともないし、話したこともないので、
コメントできる立場にはないが、
不適切な発言は、30年近く前のもの…というのが引っ掛かる。
接着していれば、制裁も頷ける。
その間に、この方は考え方が変わっていないのだろうか。
当時の価値観を、現在の価値観で測っている点がしっくりこない。

確かに発言は不適切だろう。
しかし、過去の文学作品などにも差別用語はつきもので、
版を重ねた最近の書籍には、
「本作品には差別用語が頻出しますが、
作品が発表された当時のままに表現しておりますのでご了承ください。」
などとの注釈が入っている。
今は許されない差別用語が入っているからといって、
文学作品は、作品の価値がなくなるのか。

逆に、チャタレー事件は、
イギリスの作家D・H・ローレンスの作品
『チャタレイ夫人の恋人』を日本語に訳した作家伊藤整と、
版元の小山書店社長小山久二郎に対して
わいせつ物頒布罪が問われた事件であり、
わいせつと表現の自由の関係が問われた。
結論として、最高裁判所は昭和32年3月13日に上告を棄却し、
有罪判決が確定した。
この『チャタレイ夫人の恋人』が現代に発表されていたら、
有罪判決は妥当なのだろうか。

その様なことをつらつら考えると、
常に品行方正でいなければならない、
過去の過ちが許されない社会に息苦しさを感じる。
長く生きていれば、誰だっていろんなことがあるだろう。
そうした過去を清濁併せ呑む部分も必要に思う。
「水清ければ、魚住まず」という言葉もある。

先にも述べたが、
私は、本人を直接知らないので、
コメントできる立場に無いのかもしれないが、
過去の評価を、当然のごと、
く現代の物差しで測ることに、大いなる疑問がある。

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「実に見苦しい。美しくない」かち上げ&ガッツ白鵬に横審が苦言

「実に見苦しい。美しくない」かち上げ&ガッツ白鵬に横審が苦言(日刊スポーツ)

横綱の勝ち方は品位がなければならない。
ただ勝てばいいというものではない。
歴代の日本人の横綱は、そうした分をわきまえていたように思う。
お国の違いか、何かと白鳳はその言動が取りざたされる。
郷に入れば郷に従え。
とはいうものの、周囲があまりに弱すぎるから、
糾すべきも糾せないという事情も悲しい。
一億総中流、横並びになった日本人は、ハングリー精神に欠ける。
世界に馬鹿にされないよう、
国民性にプライドを持つことから改善しなければならない。

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「なぜ、今なのか」 最低賃金引き上げ決定に中小企業の不満噴出 雇用圧迫の懸念も

「なぜ、今なのか」 最低賃金引き上げ決定に中小企業の不満噴出 雇用圧迫の懸念も(産経新聞)

なぜ、今なのか…
確かにそう思う。
最低賃金を引き上げれば、確かに労働者の目先の賃金は上がる。
しかし、人件費が高騰すれば、企業はそれなりに対策を強いられる。
業績が上がっているならいざ知らず、
コロナ禍で未曽有の苦難に直面している飲食店も含めて、
最低賃金が引き上げられればどうなるのか。
企業は、パートを雇えなくなる。
ということは、労働者は失業するということである。
最低賃金を引き上げて、労働者の生活の安定を図る目的が、
そもそも、職を失うことになりかねない。
何とも本末転倒な政策である。
西村大臣の心無い発言もしかり、
国は、どこを見て仕事をしているのか。
最低賃金が引き上げられる、
10月以降の雇用の動向が心配だ。

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