Archive for 河野順一の雑感

老人ホームで虐待か 入所者の腹部をひもで縛る

老人ホームで虐待か 入所者の腹部をひもで縛る【岡山・勝央町】(OHK岡山放送)

弱い者いじめが後を絶たない。
安くない金を支払って、終の棲家の安心を手に入れたかと思いきや、
生き地獄が待っているとしたら、
老人ホームに入りたいと思う人はいなくなる。
しかし、現実を考えれば、
身の回りのことができなくなった老人を、
周囲に介護する人がいないのであれば、
そうしたところを利用せざるを得ない。
そうすると、施設側や、行政がこうした虐待が起こらないよう
管理や指導を徹底するしかない。
他方、こうした事実がありながら、
解雇された従業員が、それを不服として
申し立てをしているという事実は何を表しているのか。
施設と労働者が、責任のなすりつけをしているのか。
いずれにしても、問題は、入居者の人権擁護である。
従業員の待遇が十分だったら、
このような不祥事は起こらなかったかもしれない。
問題があって結果があるのだから、
原因究明は喫緊の課題だ。

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「コロナで売り上げ減」理由に解雇、外国人3人が無効申し立て

「コロナで売り上げ減」理由に解雇、外国人3人が無効申し立て(読売新聞)

今年はコロナに始まり、コロナで終わる1年になるのだろう。
緊急事態宣言での外出の自粛は、
確かに人々の生活を大きく変えた。
当事務所でも、コロナで最も影響を受けやすい業種の複数社が
数名の従業員を解雇してから、あわてて労務相談に訪れた。
会社の業績が著しく悪くなったにもかかわらず、
雇用調整ができないというのは企業にとって問題がある。
安易に雇用調整されないというのは労働者にとってメリットだが、
「いらない」との烙印を押されてまで、
会社にしがみつかなければならない人生もまた、
いかがなものかと考えてしまう。
会社が残したい人財となれるよう、日々研鑽が必要である。

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在宅勤務「制度化」へ手探り 企業、緩和で割れる対応

在宅勤務「制度化」へ手探り 企業、緩和で割れる対応(SankeiBiz)

街に賑わいが戻りつつあるが、
新型コロナウィルスの感染リスクがなくなったわけではない。
諸状況を勘案して、暫定的に緊急事態宣言が緩められたにすぎない。
現に、北海道や、北九州では第二波と呼ばれる現象が報道されている。
人々は、誰もが経験したことがない状況に、試行錯誤を繰り返す。
在宅勤務もその一つだ。
これまで、通勤混雑の緩和などを目的として、
政府はテレワークを推奨してきたが、
大企業は別として、今一つ、現場に浸透してこなかった経緯がある。
それは、経費面、労務管理面、労働者ののメンタルの面と
課題は山積みだ。
しかし、好むと好まざるとにかかわらず、
テレワークは必須のものとなってきた。
製造業やサービス業といった、業態によっては、
テレワークにそぐわない職種もあるが、
需要が高まりつつあるこの労働形態に、
労務管理の見直しは必須であるといえる。

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時効を教えず町が勝訴 14年間分の水道料金を請求

時効を教えず町が勝訴 14年間分の水道料金を請求(朝日新聞デジタル)

知らないということは、実に悲しいことだ。
確かに、本来支払わなければならない
水道料金を滞納していたことはよろしくない。
徴収業務を粛々と行ってこなかった、町には帰責事由がないのか。
80歳を過ぎ、金がなく、
弁護士に相談することができなかった男性は、
実に孤独で、寂しい人生の終盤を迎えている。
知らないということは、実に悲しいことだ。

そういえば、私がこれまで経験した法廷でも、こんなことがあった。
私の期日の前に入っていた裁判を傍聴していたのだが、
医療法人を相手に、本人訴訟をしていた老齢の男性がいた。
コートの被告席で、しきりにモゴモゴト、わけのわからないことを訴えていたが、
法律用語が理解できない男性は、
裁判官から呆れられ、厄介者を追い払うように終結を言い渡されていたことを思い出す。
裁判所は、実に冷たい。

だから、自分の身を守るために
理論武装をするために、生涯勉強である。

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全国一斉に花火 新型コロナ収束願い

全国一斉に花火 新型コロナ収束願い(産経新聞)

粋な計らいだ。
花火は、誰の心も高揚させる力がある。
大きな夜空に咲く、大輪の花。
刹那の芸術に、人は魅了される。
空を仰ぎ、前向きに進む力をもらえる。
まだまだ、油断はできないが、
人はこのような状況でも、未来に進んでいかなければならない。
後ろばかり見て、無くしたものを数え上げていたところで、
何の解決策にもつながらない。
下手の考え休むに似たり。
当日は、皆が夜空を見上げ、
医療従事者に感謝をしつつ、
力強い一歩を歩み始める日になってほしい。

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給付に支障、不満噴出 「競わせないで」「調整を」 国と自治体、溝あらわに

給付に支障、不満噴出 「競わせないで」「調整を」 国と自治体、溝あらわに 

何か災害が起こると、公務員は忙しくなる。
東日本大震災の時もそうであったが、
被災者を救済するため、地方自治体は境界をまたいで
マンパワーの調整をして、対応に当たる。
今回のコロナの関係も、国の思い付きのような対応に振り回され
地方公共団体の多くの職員は、不眠不休で事務処理をしているのではなかろうか。
国は、自治体同士を競わせて、給付の時期を早めようとしているのか…。
国は、オーケストラでいえば、指揮者だ。
指揮者は、楽譜を読み込み、作曲者の言わんとしている行間をくみ取り、
各楽器の出番を正確に指示し、どのように音を出すかを事細かに促す。
そうすることで、全体の流れの中で、楽器が担当するそのパートの音を、
最大限魅力的に引き出すことができる。

国から地方への権限移譲も酷似している。
指揮者は、金の出し方を地方公共団体という下請けに出し、
後は知らぬ存ぜぬで、競わせる。それでいいのか?
トータルとして、支給が遅くなれば、困るのは主権者たる国民だ。
国は、主権者が困らないよう、また、制度の趣旨に鑑み、
地方公共団体の仕事の進め方マニュアル化しなければならない。
それも、早急にだ。

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年金改革法が成立 パートらへの適用拡大へ

年金改革法が成立 パートらへの適用拡大へ(産経新聞) 

財源が無くなれば、新たに取れるところから搾り取る。
財源が無くなれば、支給開始年齢を遅らせる。
こんなことを民間でやったら、裁判沙汰は必至。
国だから、法律だから許されるマジック。
企業の大規模要件も変わってくるから、
企業はますます負担を強いられることになる。
コロナで経済全体が減速している中、
社会保険の負担増が、景気の回復に、
水を差さないでくれることを祈るしかないのだろうか。
経営者としても、国民の1人としても、
心配事は増えるばかりだ。

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80年も飲まず食わず? インドのヨガ行者が死去、90歳か

80年も飲まず食わず? インドのヨガ行者が死去、90歳か(AFPBB NewsAFP)

飲まず食わずのメリットは…
まず、食費がかからない。
食事や買い物に費やす時間を削減し、
他の時間として振替可能となる。

飲まず食わずのデメリットは…
食事の楽しさがない。
会食という手段がなくなるから、
人とのコミュニケーションがとりづらい。

80年、飲まず食わずでは、常識的に考えれば、
栄養が取れない。水分化補給されない。
活動するためのエネルギーはどこから調達するのか。
呼吸するにも、心臓を動かすにもエネルギーは欠かせない。

何一つ、謎が解明されないということは、
事実としての信ぴょう性に欠けるという結論になるだろう。

裁判も一緒だ。
主張するからには、その主張が正しいと判断できる
客観的な証拠の提示が欠かせない。
それがなければ、裁判所は認めないから、負けることになる。
数多くの裁判を経験し、
それが分かっていない人があまりにも多すぎることを知り、残念である。

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木村花さんを追い詰めた誹謗中傷~ネット上の発信者情報開示についての議論が必要

木村花さんを追い詰めた誹謗中傷~ネット上の発信者情報開示についての議論が必要(日本放送 ニュースライン) 

まだ、このような議論が成熟していない。
人の悪口を言ってはいけない。
人が嫌がることはしてはならない。
洋の東西を問わず、このようなことは、
どこの国でも子供の頃に十分教わってきたことだ。
未来のある、若くて美しい人を死に追いやってはならない。
人を妬んだところで、
人を蔑んでみたところで、
卑屈な張本人が成功するほど、世の中は甘くない。
成功する人の共通点として、
日々努力を重ね、他人の立場を認め尊重しあう。
困っときはお互いさまと、互助の精神が欠かさない。
名誉毀損などしたところで、人間が小さくなるだけだ。
私の知っている人は、何年にも亘りネットに悪口を欠き続け、
何千万円もの損害賠償金を支払い、今また、
不動産をめぐって大変なことになっている。
悪いことは言わない。
人の悪口を言ってはならない。愚行は慎むべき。
同時に、さらなる犠牲者を出さぬよう、政府も、法的な整備を急ぐべきだ。

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持続化給付金の対象拡大 経産省が中小企業・フリーランスへの追加支援策

持続化給付金の対象拡大 経産省が中小企業・フリーランスへの追加支援策(毎日新聞)

様々な助成金が、様々な人を対象として拡充していく。
それは非常にありがたいことだか、
やはりスピード感を欠いている。
人々の生活は待ったなしだ。
日頃は手続の過程が重要視されるが、
今は、少々の誤りがあっても、
国民の生活を守ることが先決だ。
マスクの供給が回復してきた今、
未だ安倍のマスクは届かない。
10万円の給付も、まだだ。
雇用調整助成金の支給要領はコロコロ変わる。
これでは、国民の生活が干上がってしまう。

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黒川氏、「点ピン」で賭けマージャン 法務省が調査公表

黒川氏、「点ピン」で賭けマージャン 法務省が調査公表(朝日新聞)

時の人が、別の意味で時の人になった。
周囲は、なぜこの時期に馬鹿なことをしたのだろうと思う。
しかし、本人は、何も特別なことをしたのではなく、
何時もしていたことが、
たまたま白日の下にさらされたということなのだと思う。
狎れ、気のゆるみ、わきの甘さ。
おそらく信頼していた近い人からのリークだろう。
世の中は世知辛い。
性善説は通用しない。
妬みの感情が、いつ足をすくってやろうかと、
手ぐすねを引いて待ち構えている。
今回の定年延長問題がなかったとしたならば、
穏やかな定年を迎えていられただろうに、
晩節を汚したとしか言いようがない。
身から出た錆といえばそれまでだが、
人間関係は恐ろしい。

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人間なら90歳、人気犬わさお足腰に衰え

人間なら90歳、人気犬わさお足腰に衰え(なびたび北東北)

もともとは、今は亡き店の奥さんが、
駐車場に放置されていた犬を保護し、飼い始めたという。
志村どうぶつえんという番組にとり上げられ、一躍人気者に。
愛する飼い主が亡くなり、嫁が亡くなり、
今年の3月、コロナにて志村どうぶつえんの園長が亡くなり、
その翌日に、足腰が立たなくなったという。
それでもなお、客に愛想を振りまいているから、
看板犬としてのプライドは今も健在だ。
本来ならば、保健所に引き取られていてもおかしくない状態だったが、
良い人たちとの出会いが彼の生き方を変えた。
それは持って生まれた運命かもしれないが、
つくづく良い出会いは大切にしなければならないと思う。
もう少し周囲に甘えて、天寿を全うしてほしい。

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「週休3日制でも給与変わらず」導入方針の東芝・人事担当者に狙いを聞いてみた

「週休3日制でも給与変わらず」導入方針の東芝・人事担当者に狙いを聞いてみた(FNNプライムオンライン)

まさに働き方改革だ。
行政が、いくら「時短だ」「時短だ」といったところで、
それほど進んでいなかったが、今、これだけされている。
変わらざるを得ない切羽詰まった状況になると、
人はそれなりに対応するものだとつくづく思う。
これまで、出社しなければならないと思い込んでいた勤務形態も、
別の方法があることを学んだ。
学んだのだから、今後これをしない手はない。
生活全般において、大革命がおこる。
変化に対応しきれない企業は、脱落する。
そのキーワードになるのは、ITだ。
在宅勤務の幅広い活用だ。
これまで、苦手と言って食わず嫌いしていた私も、
この年になって初めて、自分専用のノートパソコンを購入した。
若い職員に教えてもらいながら、
新しいことができるようになることは楽しい。
何事もやる気が肝心。
今日も、張り切って勉強したいと思う。

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吉祥寺いつもの混雑戻る「人増えている」警戒継続

吉祥寺いつもの混雑戻る「人増えている」警戒継続も(日刊スポーツ)

いつもの賑わいが戻った。
しかし、大丈夫なのだろうか。
嬉しいやら、心配やら、複雑な思いだ。
政府や自治体が発表する感染者数も信じていいのだろうか?
海外では第2派が起きているところは少なくない。
経済と、命のはざまで、
私達はまだこれからも、考えて行動しなければならない。
それにしても、マスクも、10万円も、まだまだあまた国民の手に届いていない。
政府のやることには、実にスピード感がない。

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「衆悪之必察焉。衆好之必察焉」…続編

「衆悪之必察焉。衆好之必察焉」…続編

男性職員からの報告である。
当事務所に、20代後半の女性労働者が労務相談に訪れた。
労働法の関係で有名な社労士だと、私を頼りに訪ねてきた労働者だ。
その女性は、今風の美人だが、生気がない。
聞けば入院施設がある病院で、会計事務をしているという。
この事務員は、感染症の影響で、
毎日、大勢の患者が病院を訪れるため、
診療時間内に仕事が終わった例がなく、
毎日感染の不安に駆られながら、
午後10時ころまでの残業になっていたという。
就業規則に定められた終業時刻は6時だから、
毎日4時間が残業だ。
しかも、この2か月というもの、満足に休憩時間が取れていない。
そうであるにもかかわらず、残業代は支給されていないという。
そうした境遇改善を申し出たところ、
上司からこっぴどく叱責され、その結果、精神に支障をきたし
現在、心療内科のお世話になっているそうだ。
そこで休職期間中の今、相談に来たのだという。

当事務所の男性職員はまだ若いこともあり、相談者にかなり同情的で、
すぐさま私に報告をしてきた。
「所長。いくら感染症の影響でも、病院の対応はひどすぎますよ。」
と、興奮冷めやらぬ口調で迫る。
私は言う。
「●●君。感情移入するのもいいが、事実は確認したのか?」
職員は、すぐさま
「彼女が嘘をつくはずはありません。」
と断固譲らない。
「そうかな。人は自分の立場を守るためには、嘘をつくことがある動物だよ。
早速、彼女の職場に事情を問い合わせてごらん。」
職員は、半信半疑で、相談者の職場に連絡を入れた。

そうしたところ、幸いにも社労士が顧問として入っていたため、
その社労士にご足労願い、当事務所で、
先の女性労働者について事情を聴いたところ次の事実が判明した。

1 彼女が担当した経理事務に、不正処理の疑いがかけられていること
2 事情を聴こうとすると、調子が悪いと言っては早退すること
3 最近はメンタルを理由として、長期にわたり欠勤していること
4 確かに彼女がいう時間外労働については問題として認識しているが、現在その実態を調査していること
 
これを聞いた当事務所の男性職員は青くなった。
「所長が言ったとおりです。人は見た目では判断できませんし、
一方の言い分だけを聞いたら誤った判断をしてしまいます。」
間髪入れず私は言った。
「そうだろ●●君。だから、裁判という制度があるんだよ。
意見が衝突する双方の意見を、公正中立な立場で聞き、事実と証拠で判断する。
それが裁判官の役割。
予断と偏見を持ったら駄目だ。
美人だとか、可哀想だとかは、まず関係ない。
事実と証拠に照らし、どちらの言っていることに信憑性があるか。
どちらを救ってあげなければならないか。
総合勘案して、判断しなければならないと日頃から言っているだろう。」
「そのとおりです。まだまだ私は先生の下で、
勉強させていただかなければなりません。」

そこで、
「衆悪之必察焉。衆好之必察焉」
「大勢が嫌うからといって、自分で確認せずに鵜呑みにすべきではない。
大勢が好むからといって、自分で確認せずに鵜呑みにすべきではない。」
を思い出して欲しい。

自分の目と、耳と、経験で、事実を確認すること。
これが、社会保険労務士の業務でも大変重要であるという話でした。

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