塀倒壊で死亡の女児、「あいさつ当番」へ1人で登校中

塀倒壊で死亡の女児、「あいさつ当番」へ1人で登校中(朝日新聞デジタル)

なんともやるせない事故だ。
一人で登校している際の大きな揺れ。
さぞ驚いただろう。
さぞ怖かったろう。
いつも歩きなれた通学路の、見慣れた壁が、
倒れてくるなどとは、夢にも思わなかったろう。
阪神大震災を経験している関西は、
大きな揺れの怖さを十分知っているはずだった。
回避措置を講じれば、
救えた命だったのではないかと思うとやるせない。
今、日本全国、どこで大きな地震が起こるかわからない。
心して暮らさなければならない。
合掌

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