枝野氏「官邸の介入、破壊行為」 検察の異例人事を非難

枝野氏「官邸の介入、破壊行為」 検察の異例人事を非難(朝日新聞デジタル)

権力の座に就くものは、不老不死を阻止すること以外できないことはない。
長くその座にいることができれば、傲慢にならざるを得ないだろう。
本来できないことに、あれやこれやと尤もらしい理由をつけて、
それなりに押し通す。
まさに、我が世の春である。
しかし、そうした権力の座も、長い歴史の観点からすれば、
わずかな通過点に過ぎない。

「この世をば わが世とぞ思ふ 望月の 欠けたることも なしと思へば」藤原道長

民は、時の為政者に搾取され、振り回される。
いつの世も同じである。

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