コロナ患者の手握る「神の手」 ブラジル発のケアに注目

コロナ患者の手握る「神の手」 ブラジル発のケアに注目(朝日新聞デジタル)

「神の手」…何気ない優しさを感じる。
コロナ禍、なかなか心のケアまで手まわらない過酷な状況で、
しばらくの間でもぬくもりを感じていられるのは、
不安でいっぱいの患者にとってどれだけ安らぎであろうか。
患者に寄り添う、安価で効果的な「神の手」の発案者に敬意を表したい。

今、国内でも感染を封じ込めることができない。
それどころか、感染者数が急増している。
事態の長期化に、当初の緊張感が薄れたのも確かだ。
何をどうしたらよいのか。
行動の自由を制限された私たちは、
まるで、羽を取られた飛べない鳥のようだ。
知恵を出し合い、少しでも心安く過ごすことができればいい。
正に神の手が欲しい日々である。

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