インドの感染状況は「あまりに悲痛」

WHO インドの感染状況は「あまりに悲痛」(テレビ朝日系(ANN)

東京や大阪では緊急事態宣言が発令され、
多くの商店が休業している。
これに伴い、ランチ難民が多発しているとの悠長な報道がされている。
これに比べて、インドの状況はいかに深刻か。
映像を見る限り、広いスペースに所狭しと台が並べられ、
瀕死の患者が横たわっているではないか。
その周りを医療従事者、家族らが囲み、
さながら、デパートの催事場のようだ。
最初の感染か施確認されたから、1年半になろうとしている。
ワクチンが開発され、希望が見えたのもつかの間。
先が見えない不安に慣れて来たとはいうものの、
世界は陰鬱な状態に変わりない。
何時になったら、従前の生活が戻ってくるのか。
今はひたすら、「忍」の一字である。

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