「平均年収1636万円」の職種は?

JALがパイロットの大量離職で給与を大幅アップ(ダイヤモンド・オンライン)

「平均年収は1636万円」。
破格の給料の職種は、パイロット。
「年収4000万円で引き抜き」とは…。
資格を持っている人は強い。
それも、社会で必要とされる資格である。
市場社会は、重要と供給のバランスで成り立つ。
そこで、国家資格である社会保険労務士が生き残るためには、
市場から必要とされる「サービス」が、顧客の痒いところに手が届くまで、
提供できなければならないことは、いうまでも無い。
それは何か?
ある人は、マンパワーの繋がりだというだろう。
ある人は、相手の気持ちに寄り添うことだというだろう。
しかし、その前提として社労士に決定的に必要なものは、
人権感覚であり、法知識だと思う。
それが伴わない士業者は、単なるよろず相談所にすぎない。
したがって、私たちはいつも知識のブラッシュアップに努めたい。

□□□ランキングに参加中です□□□
□□□クリックお願いします!□□□


にほんブログ村 士業ブログ 社会保険労務士(社労士)へ
にほんブログ村

Comments are closed.