警察への相談は無駄なのか?

「ブログやツイッターに執拗に書き込み受けている」被害者の冨田真由さん、警察に相談(産経新聞)

警察は非情である。
これまで何度同じような場面で、
みすみす被害者が、死傷したことか。
「ブログやツイッターに執拗に書き込み受けている」ことが、
表現の自由の囲を逸脱しているか、否か、
このまま相談を放置いれば、
どのような結果に至る可能性が高いか、
警察官個人の経験はもとより、
警察という組織の保有する数多のデータから、ある程度の予測はつくはずだ。
しかし彼らは、
「切った張ったなら、すぐにでも捜査はするが」
が決め台詞である。
切った張ったが起きてからでは遅い、だから被害者が相談に行くのである。
もう、いい加減に学習してほしい。

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