中国春節、海外旅行が6.4倍に コロナ緩和、日本は行き先3位

中国春節、海外旅行が6.4倍に コロナ緩和、日本は行き先3位(共同通信)

台湾有事をちらつかされ、尖閣で脅かされ
ゼロコロナ政策が破綻して、
爆発的な感染拡大が起きている中国の人々が、
春節で日本に訪れる。
ある程度の経済効果は見込めるものの、心境としては複雑だ。
真実が報道されない国だけに、謎だらけである。
そもそも、今回のコロナの始まりも、中国武漢だった。
過度に畏れることはないとは思うものの、気持ちのいいものではない。
中国では、コロナによる死者増大の影響で、
火葬場はどこも満杯。順番待ちをする車が列をなし、
火葬場の会議室地下室は、所狭しと棺が並べられ、
新たな施設の建設が急ピッチで進んでいるというではないか。
少なくとも、日本ではそのような状態は聞かない。
人口の分母が大きな国だけに、
そうした状況でもそれほど心配ではないのだろうか。
久しぶりの行動制限がない年末年始を過ごしたわが国で、
中国の春節は、これ以上の感染拡大の引き金にならなければいいと憂慮する。

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「私は死ぬまでプロレスラー」正月にリングに上がった馳浩知事「非常識」「元気だなと」石川県民賛否の声

「私は死ぬまでプロレスラー」正月にリングに上がった馳浩知事「非常識」「元気だなと」石川県民賛否の声(MRO北陸放送)

プライベートな時間に、自身の責任において何をしてもいいのではないか。
勿論、公序良俗に反する者はご法度だ。

確かに還暦を超えた県知事がリングに上がるということは、
異例中の異例だろう。
しかし、逞しい県知事が、県民を引っ張っていくとしたら、
それだけで有権者は安心感が増すのではないだろうか。
ゴルフやテニスがよくて、プロレスが悪いという道理にはならない。

SNSが発達した今、何でもかんでも物申す人がいる。
言いたい人には言わせておけばいい。
一度きりの人生なのだから、自分のしたいことをすればいい。
自分の人生に責任を取るのは、ほかの誰でもない自分なのだから。

その実、県民はどのように考えている人が多いのだろう。
民意が客観的に如実になる、次の県知事選が楽しみだ。

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大量硬貨預け入れ有料化の“その後”は…硬貨の賽銭が多い神社 小銭欲しい小売店と「Win-Win」でピンチ脱却

大量硬貨預け入れ有料化の“その後”は…硬貨の賽銭が多い神社 小銭欲しい小売店と「Win-Win」でピンチ脱却(東海テレビ)

昨年、2022年1月17日、
ゆうちょ銀行は“大量の硬貨の預け入れ”を有料化したという。
1円玉を60枚預金するのに、550円の手数料がかかる。
何とばからしい話だ。
逆に、小銭に両替するのにも、同じ手数料がかかるらしい。
そこで、神社と小売店の、「Win-Win」の関係が生まれた。
賽銭箱の大量の硬貨と、小売店の釣銭のための両替。
うまいことマッチした。

そのうち、キャッシュレス化が進むと、
神社でもスマホ決済のお賽銭が登場するかもしれない。
QRコードにスマホをかざせば、「チャリン」と音がして、
投げ銭完了。
一定額以上を奉納すると、おみくじ付き、
などというアイディアが台頭しそうだ。
そのような時代が到来すれば、スマホ決済が進んだ小売店ともども、
小銭の心配がなくなる。

それにしても、どんどん世の中が冷たくなる。
仮想空間での日常生活は、人間的な会話に乏しく、
相手の気持ちを察する力の劣化につながる。
お一人様のシニアが増えると、ますますその傾向は強まる。
昭和世代には、便利な反面、
耐えがたい近未来が待っているように思えてならない。

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全国でたった3人 剣道と居合道“ダブル八段”の70歳剣士 妻もすごかった

全国でたった3人 剣道と居合道“ダブル八段”の70歳剣士 妻もすごかった(南日本新聞)

偉業を達成した70歳剣士のいでたちは、実に姿勢よく年齢を感じさせない。
長く何かに打ち込んだ人は、それなりのオーラ―がある。
日々を漫然と過ごすのではなく、自分磨きに余念がない生き方は、
周囲がリスペクトする。
ああなりたいという自分を率先垂範する人に、人は魅かれる。
「剣道も居合道も人間形成の道。」
何かを極めるということは、すべて人間形成に通じる。

スポーツで日本が勝ったから、ハロウィンだから、正月だからと、
深夜の渋谷に繰り出し、大騒ぎする人間らに見せたい生き方だ。
あるべき生き方は何たるか、奥には奥がある。
万民同様、人生を極めることはおそらくできないが、
70歳剣士のように、一歩でも極みに近づく生き方を標榜したい。

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清原和博氏の元妻・亜希、大みそかに長男との記念ショット公開「ステキすぎる」「笑顔最幸です」

清原和博氏の元妻・亜希、大みそかに長男との記念ショット公開「ステキすぎる」「笑顔最幸です」(スポーツ報知)

この笑顔を見せるまでに、家族はどれだけの懊悩、
塗炭の苦しみを乗り越えてきたのだろう。
本人らが何も語らずとも、
事情をかじり知って心配していた世間は、ただただ感動する。
もうこの家族は大丈夫だろう。

家族は形ではない。
同じ時代を、同じ空間を、個の尊厳を保ちながら
どう寄り添って生きていくかだと思う。
人間だから失敗することもある。
病気になることもある。
長い間一緒にいれば摩擦も生じる。
その時、どう距離感を取りながら、歩んでいくのか。

今、この家族に互いを包み込む温かなオーラを見る。
月並みな表現だが、苦労した分、幸せになってもらいたい。

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「あなたの息子はひどい」プーチン氏の両親の墓前に異変 国内に反戦ムードも

「あなたの息子はひどい」プーチン氏の両親の墓前に異変 国内に反戦ムードも(テレビ朝日系(ANN))

新年、あけましておめでとうございます。
本年も、宜しくお願いします。

令和になってから、落ち着かない日々が続いている。
コロナに始まり、未だ収束していない中、
行動制限がない年末年始は、さらなる感染の拡大が懸念されているが、
だからといっていつまでも経済を止めているわけにはいかない。
最大多数の最大幸福の立場から、
少々の犠牲は仕方ないと割り切っていくしかないのか。
経験したことがないことへの対処は、困難を極める。

同様に、ロシアのウクライナ進行も長くなった。
遠く離れた国のことは、表面しか見えていなかったが、
その実、ロシアは目論見の達成に向け、虎視眈々と
あの手この手で、ヨーロッパ諸国を操っていた。
段階を経て、それが今のウクライナ情勢に顕在化していないいるに過ぎない。

先進国にとってエネルギー問題は優先順位が高い課題だ。
しかし、すべてをロシアに頼っていたならば、
どのような結果を招来するか…。
政府高官は、私利私欲に目がくらんだか。
特にドイツ。
西側諸国が一枚岩になれない原因がそこにある。

しかし、プーチンにも大きな誤算があったため、
国民の多くを死なすことになった。
言論統制を敷いたところで、
国民の憤懣を押さえつけることはできないだろう。

今年は国際紛争がどうなっていくのだろうか。
対中国との関係、対北朝鮮との関係。
防衛費の増額が喫緊の課題の我が国の問題でもある

いずれにしても、人類は同じ過ちを犯さないことを祈るばかりである。

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“残業ナシ”はやる気を削ぐ? 「もっとやりたいけど『帰ってくれ』と…」残業は本当に悪なのか

“残業ナシ”はやる気を削ぐ? 「もっとやりたいけど『帰ってくれ』と…」残業は本当に悪なのか(ABEMA TIMES)

勤勉だった日本人は、随分仕事をする時間が少なくなったと感じる。
価値観が多様化して、仕事に出世を望まない人、
家庭や趣味に軸足を置く人が増えたようだ。
パンのみのために働く人は、
仕事の醍醐味、面白さといった部分に触れることなく時間を過ごすのだろう。
高度経済成長期に、企業戦士などという言葉が聞かれたが、
今は死語だろう。
個人の自由に使える時間が増えた半面、
諸外国との経済格差が広がりを見せている。
勤勉だった日本人の、働き方改革の結果がこのありさまだ。
残業は、本当に悪いことなのだろうか。
all or nothing ではなく、
もっと、個のニーズに合わせて、
柔軟な働き方があってもいいのではないだろうか。

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増える「大人用紙おむつ」ごみ 捨て方改革 官民で検討進む

増える「大人用紙おむつ」ごみ 捨て方改革 官民で検討進む(産経新聞)

高齢化社会ならではの課題である。
子供が成長して大人になり、還暦を過ぎて子供に返る。
その変化は、少しずつで、長い目で見なければ気が付かないだろう。
特に老化はその傾向が著しい。
気持ちは若者そのものだが、体の方が追い付かなくなる。
認知の機能も然りである。
当人は変わらぬままのつもりでも、
周囲が見ればその違いが歴然としているといったケースも少なくない。

近時、薬局を訪れたところ、ベビーフードのコーナーが増え、種類が増えている。
牛丼・親子丼・けんちん汁…随分大人好みのレシピだと思いきや、
それは、なんと介護食だった。
こうした介護食を必要とする高齢者が多くなっているということだ。
おむつと介護食。
長寿も考え物だと思ってしまう。
健康寿命が延びればそれに越したことはないのだが、
人に迷惑をかけて老醜をさらすことに美意識がついていかない。
誰でもが迎える老い。
人生の終焉まで、上手に年齢を重ねていきたい。

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ふるさと納税赤字、自治体の25% 1億円超の町も、穴埋めは交付税

ふるさと納税赤字、自治体の25% 1億円超の町も、穴埋めは交付税〈朝日新聞デジタル〉

ふるさと納税にお世話になっている実からすると、
このような記事は辛いものがある。
最近利用しだしたこの制度だが、本来払うべき地方税を他の自治体に寄付すると。
プラス2,000円で返礼品が有難い。
全国各地の名産を試すことができ、
送付される品物は、期待以上に満足いくものが多い。
非課税世帯でないならば、これを使わない手はない。
地元としても、ご当地の物産を宣伝するいいきっかけになる。

しかし、赤字の穴埋めが税金となれば、
タコが自分の足を食べているような気持になる。
高額納税者を優遇しているのではないかとの批判も出よう。

せっかく社会に定着しつつあるこの制度、
うまく運用し、長く続けてほしい。

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「黒霧島」「白霧島」などの芋焼酎6品目が販売休止へ 再開時期は未定 サツマイモの伝染病拡大で

「黒霧島」「白霧島」などの芋焼酎6品目が販売休止へ 再開時期は未定 サツマイモの伝染病拡大で

今年も残すところ、あとわずか。
皆さん、どのようにお過ごしですか?
そういえば、何時も芋焼酎の「黒霧島」を贈ってくれる方から、
今年の年末には、お歳暮が届きませんでした。
そうこうしているところ、サツマイモの伝染病拡大で
販売が中止されていることを知りました。
なるほど。合点がいきました。
元気にしているのか。
便りだけでも送ってくれたらいいと思います。

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【速報】宮崎県知事選挙 現職・河野俊嗣氏が当選

【速報】宮崎県知事選挙 現職・河野俊嗣氏が当選(MRT宮崎放送)

県民の思いは様々だったのではないだろうか。
県政への功績、定着、安定、安心。
こうしたものが総合勘案された結果が、現職の当選につながったものと考える。
政治は、気分ではできないことだ。
ひとたび、そこに身を置いたら、
骨を埋める覚悟で臨まなければならないだろう。
しかし得票数がここまで肉薄していると、
河野氏もさぞ内心穏やかではなかったことだろう。
東国原氏の参戦で、身が引き締まる思いだったことは想像に易い。
勝利の涙が物語っている。
勝って兜の緒を締めよ。
県民のために精一杯尽力していただきたい。

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「うまい棒」会社に罰金10万円 従業員9人に違法な長時間労働

うまい棒製造のリスカを書類送検 長時間労働疑い 茨城の常総労基署(株式会社茨城新聞社)

「うまい棒」会社に罰金10万円 従業員9人に違法な長時間労働(共同通信)

誰もが知っているであろう「うまい棒」を製造する会社での、
違法な長時間労働の摘発。とんだ、お歳暮、クリスマスプレゼントである。
略式命令、会社と、代表者に罰金10万円ずつが科せられた。
そこに行くまでには、プロセスがある。
違法な長時間労働があるから即、罰金刑ではなく、
事前の指導に素直に従わなかったゆえの刑事罰ということになるだろう。
やはり、会社にとっては不名誉なことだ。
こうした事案を大きく取り上げることで、
同種事案を防止する役割もある。

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「TOEIC試験も代行受検」 就活テスト代行容疑の会社員が供述

「TOEIC試験も代行受検」 就活テスト代行容疑の会社員が供述(朝日新聞デジタル)

ああ、もったいない。
せっかく人より良い頭を持っているのだから、
どうしてその能力を正しいほうに閊えないのだろうか。
何をしたら悪い、何をしたらよい。
そうした価値観、倫理観は、子供の頃から培ってきたものではないのか。
テストの点数が高くても、
実生活で正しい方向に生かせなかったら、
宝の持ち腐れだ。
また、替え玉を依頼するほうも依頼するほうだ。
求められるスキルに達していない人間が、
そうした環境に属したところで、挫折は目に見えている。
若い時の苦労は買ってでもしろ。
困難にぶつかるから必死で考え、それを乗り越えることで人は成長する。
その好機を自ら摘んでしまっては、その後の人生は推して知るべしである。
若い人には、何があっても挫折しない、戦後の雑草魂を学んでほしい。

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「見てるぞ」「ここ通るな」私有地の“4万円通行料”でトラブル…車で男性はねた70歳男を逮捕

「見てるぞ」「ここ通るな」私有地の“4万円通行料”でトラブル…車で男性はねた70歳男を逮捕 (FNNプライムオンライン)

何がここまで地権者を意固地にさせたのかはわからないが、
はたから見ると実に生産性のないことをしていると思う。
権利を主張するのはよいが、
徳を考える視点からあまり気持ちがいいものではない。
年齢を重ねると、若い時のように柔軟な考え方ができなくなるのだろうか。

相田みつを氏が言っていたように、
「あなたがそこにただいるだけで、その場の空気が明るくなる。
あなたがそこにただいるだけで、みんなの心がやすらぐ。
そんなあなたに私もなりたい。」

人生の艱難辛苦を乗り越えてきたシニアだけに、
酸いも甘いも知り尽くしているはず。
どうすれば人が喜び、
どうなれば自分も幸せな気分になるのか、
十分すぎるくらい分かっているはずだ。
そうであるはずなのに、周囲と摩擦を起こすということは、
認知機能の衰えと、
感情のコントロールがアンバランスになっているのかもしれない。
悲しいけれど、老いというものはこういうものなのかもしれない。
反面教師。
こうした報道に照らし、シニアは特に、自分の行動を俯瞰しなければならない。

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【W杯】「天国と地獄をどっちも見た」 権田修一、GLでの“称賛と批判”に言及「これが人間なんだなと感じた」

【W杯】「天国と地獄をどっちも見た」 権田修一、GLでの“称賛と批判”に言及「これが人間なんだなと感じた」(FOOTBALL ZONE)

朝の情報番組も、昼の情報番組も、
テレビはこぞってサッカーの話題を取り上げる。
切り口は若干変わっても、話題となる点は大きく差がなく、
何度巻も同じ話題を見続けるのはいささか食傷気味だ。
勝っても負けてもそれだけ熱狂できる対象があるということは、
ある意味幸せである。
しかし、事、選手の立場になれば、
代表の地位を勝ち得るためには、
来る日も来る日もどうすれば強くなれるかを研究し、
実践し、たゆまぬ努力の末の結果に違いない。
勝敗に一喜一憂するギャラリーとは異なり、
ロングスパンの挑戦である。
人の心は熱しやすく冷めやすい。
毀誉褒貶は日常茶飯事。
本物のサポーターは、陰になり日向になり、
応援する選手やチームが活躍できる環境を整えることに
協力できる存在に他ならないはずだ。
頑張っていれば、そうしたサポーターが必ずいるはずだ。
プレイヤーは、真のサポーターのために最善のプレーをすればいい。

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